しずけさにおびえるこねこのように
ほそくなくの
ベッドのうみへとふかくしずむ
わたしをよんでこえをきかせて
かぜになびくかみゆれるそのひとみ
このままじかがとまればいいのに

こんなにあいしてもいまをかさねるほどこわくなるの
いつかさめていくぜいたくなせりふじゃなく
こころをつなぐえいえんがほしい

つかれてねむったこどものような
ねがおだいて
どんなゆめいまみているの
だきしめるだけすりぬけていく
そんなきがしてなみだがあふれた
このままじかがとまればいいのに

こんなにあいしたらやさしさいじょうにうばってしまう
いつかうそになるやくそくはくちにしないで
ふたりをつなぐえいえんがほしい

こんなにあいしてもいまをかさねるほどこわくなるの
いつかさめていくぜいたくなせりふじゃなく
こころをつなぐえいえんがほしい

こんなにあいしたらやさしさいじょうにうばってしまう
いつかうそになるやくそくはくちにしないで
ふたりをつなぐえいえんがほしい

ふたりをつなぐえいえんがほしい
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK