きみもいつのひかわかるだろう
ひとはきぼうだけではいきられないと
それでもけなげにおいもとめ
ばかとよばれることだってわるくないから

そう、てにいれたものをうしなわぬようにまもることに疲れ
なにもはきだせないかわいそうなぼくがいた

こわれかけたゆめのつづきせめてあとうすこしだけ
みていたくてみせてあげたくてこぼれるなみだをぬぐう

やさしいことばにはどくがある
ゆめをもとめるしょうねんをまひさせる
おいかけていたものがくずれても
さいどあたらしいゆめをえがけるつよさを

ああ、あどれくらいよるをこえたらきみにたどりつける
もうじゅんしんむくなあのころのぼくはいない

きたないものはみあきたんできれいなものをみせてよ
それはだれももっていないからじぶんでさがしにいく

なにもかもがかがやいているなつかしいひび
いきることもすがることもへたくそなぼく

こわれかけたゆめのつづきせめてあともうすこしだけ
みていたくてみせてあげたくてこぼれるなみだをぬぐう
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK