ほほにあたるかぜが
きずおけしてゆく
きみのこえがとおく
ちかくきこえてる
やくそくもばしょなら
そんなとおくない
もういちどここから
はるきはじめよう
みあげるそらはてしなく
とわにひろがる
ひとみかけたゆめがまた
ことをたってでめをさますよ
ないてもこうたり
そしてはなあたり
だれがもあいしたにいつも
あのあさきずしてしってくそれでも
あしたはやってくる
だれもだそうかけた
そんなさんでよる
でももばしてかれた
うでもはばたかさ
だいじのひろあざやかに
ひかりかがやく
ながれさったくろいくを
かなしみならおまかせくれ
あいをとひはなじすべてとひはなじ
だれかをしんじたにいつも
かぜをかんじてるこころにいつでも
あしたはやってくる
せつなすぎてさみしくて
Página 1 / 2ひとりひらって
いまはじめていえること
こうはきみをあいしてるよ
ないてもこうたり
そしてはなあたり
だれがもあいしたにいつも
あのあさきずしてしってくそれでも
あしたはやってくる
あいをとひはなじすべてとひはなじ
だれかをしんじたにいつも
かぜをかんじてるこころにいつでも
あしたはやってくる
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