まぶしいひざしが きみのなまえをよぶ おんなじきもちで そらがみえるよう つらいとき ひとつきりで なみだをこらえないで せかいがひとつになるまで ずっとてをつないでいよう あたたかいほほえみでもうすぐ ゆめがほんとうになるから はじめてであった あの日あのばしょから いろんなみらいが あるきはじめた なぜみんな このちきゅうに うまれてきたのだろう せかいがひとつになるまで ずっとてをつないでいよう おもいでのまぶしさにまけない どてもすてきのゆめがある せかいがひとつになるまで ずっとてをつないでいよう あたたかいほほえみでもうすぐ ゆめがほんとうになるから せかいがひとつになるまで ずっとてをつないでいよう おもいでのまぶしさにまけないPágina 1 / 2
とてもすてきなゆめがある せかいがひとつになるまで ずっとてをつないでいよう ときめきはたからものいつでも あいがあしたをまもるからPágina 2 / 2