いつからきみのえがおが
にがわらい
あいそうわらい
"またね\"ときのないえみでふりほどく\"いま\"(あいしてる

あふれるきみのえがおがぼくのこころをみたすかこのにちじょう
きみにとってのえいえんはあいしおわるときまでのことなの

こきゅうをわすれるくらいあいしたら
きょうもあしたもきみがとなりにいる

そう、おもったのに

にくまれてもいい
きみのなかからぼくがきえないのなら
どんなにかこのいみうらんでも
あいしたじじつはきえないでしょう

いつからきみのえがおが
にがわらい
あいそうわらい
さけるしせん
"またね\"ときのないえみでふりほどくゆびさき、つめたく

うまれかわってもまたきみとのときをすごしたい
たとえきみのだすこたえがまたおなじだとしても

ぼくをにくむきみのそのにくしみですら、あいしてもたりないくらい

あめにぬれたかた、きしむこころ

さよなら

にくまれてもいい
きみのなかからぼくがきえないのなら
どんなにかこのいみうらんでも
あいしたじじつを

あいしてよ
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