ときめきはすこししずつひかりをうしまって きのうといyipyipうくだいやみにふたりまいよいこんだyipyip あおいかけるほどとざかるてんし ぼくにはなにもみえなかったびに とすざにきえたロマンスもうもどれはしない こいせよはだかのままおどろうせかいじゅうどこにいてもかんじている いつのひかめぐりあえるそうしんじていまはひとりえいえんをだきしめて さかびつづけつかれはててなみださえうばわれた とめどなくきなしみがむねをつきあげる てをのさびしくつかみかけたてんし むねのなかからすらかけていく とすざにきえたロマンスもうとめられない こいせよはだかのままおどろうせかいじゅうどこにいてもむすばれてる あいせよつよくはがしくときのなかできみをもとめまよわないように ささげよつわりなきメロディどこまででもはるかとどけひびわれた こいせよはだかのままおどろうせかいじゅうどこにいてもかんじている いつかめぐりあえたとしてももどれないきっとあの日えいえんをだきしめて