てんくうのまちへいこうときをつむぐ そっとめをひらいてきみのもとまで ひかりをつきやぶれえいえんのときをもとめ かんぜんなんてないってわからずにいたころに なにをしてもなんかがたりないの ぼくにまだはねがはえないのも どれもとてもりゆうにはとうすぎて はばたきたい(たかく)とびたい(たかく てんくうのまちへいこうときをつむぐ そっとめをひらいてきみのもとまで ひかりをつきやぶれえいえんのときをもとめ かんぜんなんてないってわからずにいたころに てをのばしてこころにえがくのは ひろげきれないほどのしろいはね いつかきみにあいにいくよぼくも はばたきたい(たかく)とびたい(たかく てんくうのまちへいこうときをつむぐ そっとめをひらいてきみのもとまで ひかりをつきやぶれえいえんのときをもとめ かんぜんなんてないってわからずにいたころに てんくうのまちへいこうときをつむぐ そっとめをひらいてきみのもとまで ひかりをつきやぶれえいえんのときをもとめ かんぜんなんてないってわからずにいたころに