Eins zwei drei vier 支配されていくこの瞳を覆うのは何 心地よくもまた快楽にも似た旋律 人は気づかないまま虫ばまれていく 己の思想理想すべて届かない次元の果て It's eaten by parasite…… the hand The face The mind The existence あ その存在許されはしない あ 答えは繰り返すだけ あ その存在認められない あ 答えは手の中の愚かさのよう