いつもどおりめをさましだ
ぼくのへや、にちようび
からっぽになったからだ
なにもないひるさがり

そらえとおちていくように
きみにひかれて
そのときせかいがかわったのさ

もどらないきみがなみだにぬれてきえていく
ありふれたようなことばでいいからきかせてよ
きみがいつかぼくにいったあの日のように

きげんぎれのあいをずっと
ぽけっとにかくしてた
かわらないおもいだなんて
きみはいってたけな

うかんでしずんで
あやまちをくりかえし
それでもぼくらはゆめをみるの

みあげたよぞらにほしひとつみえないとしても
かかげたおもいがなにもないやみをてらすなら
たとえすべててきにしてもまもってみるよ

もどらないきみがなみだにぬれてきえていく
ありふれたようなことばでいいからきかせてよ

みあげたよぞらにほしひとつみえないとしても
かかげたおもいがなにもないやみをてらすなら
たとえすべててきにしてもまもってみるよ
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK