いつもどおりめをさましだ ぼくのへや、にちようび からっぽになったからだ なにもないひるさがり そらえとおちていくように きみにひかれて そのときせかいがかわったのさ もどらないきみがなみだにぬれてきえていく ありふれたようなことばでいいからきかせてよ きみがいつかぼくにいったあの日のように きげんぎれのあいをずっと ぽけっとにかくしてた かわらないおもいだなんて きみはいってたけな うかんでしずんで あやまちをくりかえし それでもぼくらはゆめをみるの みあげたよぞらにほしひとつみえないとしても かかげたおもいがなにもないやみをてらすなら たとえすべててきにしてもまもってみるよ もどらないきみがなみだにぬれてきえていく ありふれたようなことばでいいからきかせてよ みあげたよぞらにほしひとつみえないとしても かかげたおもいがなにもないやみをてらすなら たとえすべててきにしてもまもってみるよ