もしもきみがひとりよるにまよったら ぼくがきみのまちにほしをふらすよ だからせめてきみのしぐさでおもいつたえてよ できればすこしあかるくはながさいたようなえがおで りょうてだかえきれないあいをあげる ひかりあるせかいで ぬくもりのひにかたをよせてときをきざみ ふたりほほえみくらそうね もしもきみがそらをみあげないたら ぼくはそらにむかいつきをはなつよ たとえくもがつきをさえぎりあめをふらしても ちいさなそのてつつんでぼくがきみをまもりきるから あいのほしがまたたくこのよぞらに みちていくしあわせ ぼくのねがいがほしとともにとどくように きみにささげるserenade りょうてだかけれないあいをあげる ひかりあるせかいで ぬくもりのひにかたをよせてときをきざみ ふたりほほえみくらそうね ふたりほほえみくらそうねPágina 1 / 1