ちがうこどうでおなじじかんをいきている こうばいすうできみときせきのようなはーもにい ひとりでなけりゃみちびけないこたえがあり ひとりきりではたどりつけないこたえがある ときはなつのさじぶんのかわりはいない くすぶったかんせいにもてあましてきたそのおもいにいみがやどる むかいかぜのむこうがわのあたらしいみらいをさがしにいく あたまのすみからからだのおくまでさいぼうすべてがじぶんだってことを あしたへつなぐりれーさそのいっすんさきのくらやみをはしって しんぞうがきざむおとそのりずむで ひとつのいのちにむげんのひょうじょうがある かわりつづけてかわらぬぼくらでいれるかな あざやかすぎるこたえはもとめない ぼくらのりょうてはむじゅんをかかえてあいをだきしめていそがしい よあけまえきみのねがおあたらしいみらいにゆめをみてる ぼくはきみがいてきみはぼくがいてせかいのいりぐちがこころだって はじめてきづいたあの日たくさんのゆうきがからだからあふれた だれかのためにこのいのちをもやす あたらしいみらいのさきにあたらしいうちゅうがひろがっていく こえにならなくてかぜがふかなくて こうかいしたことをやりなおせる むかいかぜのむこうがわのあたらしいみらいをさがしにいく あたまのすみからからだのおくまでさいぼうすべてがじぶんだってことを あしたへつなぐりれーさそのいっすんさきのくらやみをはしって しんぞうがきざむおとそのりずむで きせきのはーもにいで