きえてしまったにおい
だれもがじだいのさかいめで
あしたをさがしてる
"げんきだして\"
ささいなきみのひとことに
ぼくははげまされてるよ
たしかなものばかりもとめてしまうけど
ひともよのなかもかわりつづけるんだから

ありのままのじぶんでいこう
いちばんやりたいことを
みつけるためのじんせい
そうころんだりまよったりするけれど
なんどもスタートをきっていけるから

しあわせのていぎなんて
きっとどこにもないでこ
うっすらかんじてる
ひとりじゃないから
もんくいいながらもわらったり
なみだをわかちあったり
がんばるきみのすがたをおもうたび
あしたをしんじるちからがわくのさ

いきてるからたのしいときも
かなしいときでさえも
たくさんのありがとうがある
ゆめはつづくどこまでも
こころのドアをひらいていくのさ

きみもぼくもこころのなかに
かわらないたいようのにおい
わすれやしない
じだいはうつりゆくけれど
ぼくたちらしく

ありのままのじぶんでいこう
いちばんやりたいことを
ひっしでおいかけよう
そうふあんもなやみもあるけれど
きみのえがおがげんきをくれるから

きみのえがおにあいにいくから
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