無用な未来に祝生を
怠惰したに地上は語る
退屈しのぎの現実なら
恐怖になりえるだろう

焼けついた心引き裂いて
溢れ出す泥と口をハテル愛
幾度犯す過ちも
次こそ笑えるね

傲慢な世界に欲死を
堕落した秩序は語る
不完全に道た足元には
ひどい有様の花

可愛い真理を打ち抜いて
溢れ出す泥と口をハテル愛苦悩に咲く喜びを
願い傷ついたふりして

自己顕示の実際
救いようもない
千現ひたる背景は哀れみが
お似合いだね

良い知れた悲劇に名声を
皮肉な神々が笑う
縁じられた運命に嘆く
器は滑稽に映る

絡まる鬱に取り込まれ
溢れ出す泥と口をハテルメドウカ教えてくれないか
君と笑ういつかを

優越に喝采
弱さ受け入れ
あざ笑った怠惰なる遊戯の中
自己顕示の実際
救いようもない
千現ひたる背景は哀れみが
お似合いだね
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