いつからかかわらぬながれ ふりかえるたびかわらぬわたし きずきあげたかこですら むなしくひびく わたしだけのばしょ みつめるしせんのさきに もうそうのはてに こどくだけが あなたのはかないえいこうは そのてのなか どんなにきょりがとおくても ねがうなら いつまでもかわらぬながれ おもいだすほどふどうのわたし きずきあげるみらいさえも むなしくひびく わたしだけのいのり いろどるちかいのさきに しそうのはてにこどくだけが あなたのとうといえいこうは そのてのなか たとえあしたがみえなくても かがやけるなら このうのはてに かがやけるなら わたしのじじくにふれて