かんじょうかくしつづけた こころのとびらさびついてだまる かめんがじゃましてしんじつがみえず うつむきあるいたくりかえしの日々に こころがむなしいうめいきのげんじつ きずつくことをおそれてじぶんをいつわってた なにもわからないふりで もがけばもがくほどとおざかるexit さまよってあるくひかりさがしもとめ ゆめはかならずかなうとひとみをかがやかせた おさないころのじぶんに あえるとしんじてるみえないかめんとりさって ひかりであう