彼おちていく花びら にぶくひかるあさやけ 離れていく心をうつしだした瞳 時だけが静かに流れていく 君に届くことは二度とないと知っても あふれてまだとめられない 夢をみてるみたいだ 君のいない世界は 凍るように冷たい四角い部屋ひとり 沈んでいく砂みたい崩れていく 今もおさえきれない君への想いが 悲しいほど胸を刺すよ 数えきれない思い出といっしょに いっそ僕ごと壊してくれたなら 凍るように冷たい四角い部屋ひとり 沈んでいく砂みたい崩れていく 今もおさえきれない君への想いが 悲しいほど胸を刺すよ 数えきれない思い出といっしょに いっそ僕ごと壊してくれたなら 届くことは二度とないと知っても あふれてまだとめられない 数えきれない思い出といっしょに いっそ僕ごと壊してくれたならPágina 1 / 1