かたがふれあうきょりで すれちがったひとを かぞえたらなんせんもかかるくらい とおいけれど こんやうまれたほしを はっけんするような きせきのであいは めのまえにたつきみだから せかいじゅうのどこかで そんなふしぎがはじまる いつまでも まばたきほどのいっしゅんでも えいえんとよべるひびを そしてゆずれないゆめのかけら きみとふたりでつみあげるのなら どんなときさえ むかいかぜを つよくだきしめることも こわいとおもわない きみがそばにいれば ちいさなからもやぶって あるいていくから Try again きみがおとしたぴあす すなはまのうえに ひがくれるこのやっと さがしだせた あのなつのひ そんなふうに おとしちゃ いけないものがいまでも きっとある まばたきほどのいっしゅんでも えいえんとよべるひびを まよいたちどまるよるがきても うけとめるようにみあげるほしぞら どんなときさえ むかいかぜをつよくだきしめることも こわいとおもわない きみがそばにいれば ちいさなからもやぶって まばたきほどのいっしゅんでも えいえんとよべるひびを そしてゆずれないゆめのかけら きみとふたりでつみあげるのなら どんなときさえ むかいかぜを つよくだきしめることも こわいとおもわない きみがそばにいれば ちいさなからもやぶって あるいていくから Try again