わたしがあなたとつりあうないことはさいしょからわかっていたよ
あなたのこころがべつのひとにあることはじめからきづいていたよ

かぜがゆめをみさせるあなたがだれかのもとにいても
わたし、ゆめいろのドレス、まっていたいよ
ひかりをうばわれて、あの日からぼくは、あおいみではおよべない

いつからでしょう?ひざしがまぶしすぎて
あまくきけんなかおりがあなたをはこんできているよ
やるせないことにめまいおぼえていたいよ

わたしがあなたとつりあうないことをさいしょからわかっていたよ
あなたのこころがわたしにないことをわけあってたつもりよ

たそがれのせいじゃくにもぼくらのきのうがいう
かんだかるいめまいおぼえた
つよいひざしがきみなしもいくりぷすちにかげをおとす
せつないいまもみていた

しみとおろしてかさねてくじぶんがきせたい
それはあまくきけんなかおり

たそがれのせいじゃくにもぼくらのきのうがいう
かんだかるいめまいおぼえた
かなしみのしわらかったあおいなつ
はかないゆめにめまいおぼえた
ひかりをうばわれて、あの日からぼくは、あおいみではおよべない
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