ぶたのいでつくられたしきゅうのなかに あくまのくにのたおうじがやどる へどろのたいえきにからだをうかべ うまれいずるくにをあなからみてる ああ、いままさにわれらが あたらしきあるじのうぶごえがきこえる なまりをとかしたうぶゆにづかり しょうじょのいきちをむさぼりのむ どくろのしせいがせなかでうずき いばらのゆりかごがからだをさす ああ、ちみどろになりながら あたらしきあるじのたたかいがはじまる よるのしじまかがみねむり あたらしきじごくのじだいがはじまる ああ、おおいなるまじんよ われらがあるじに しゅくふくをあたえよPágina 1 / 1