いきいそぐようにきみはいま かけぬけている そんなまばゆいひかりみつめていた もえつきるまできっとそう たちどまらない そんないそいでこたえださないでいて ぼくはこうおもっているんだ "きみよりはやくしにたい\" それくらいきみなしでは いきていけそうもないみたいだ きみのえがおもきみのまなざしも ぼくのいちばんのこころのささえだから うしなえないようばわないで ぼくのことひとりにしないで いつもこどくとおもっている きみがかなしい ぼくはいつでもきみのそばにいるよ あいしてくれるひとも うけとめてくれるひとも きみしかいないぼくを ずっとずっとわすれないでほしい きみがいなくちゃ ぼくはいないよ だれもぼくがここにいること しらないよ しんじてほしいぼくのこころを きみだけがぼくのてがかり きみのしあわせが ぼくのしあわせでPágina 1 / 2
ずっとそばにいられればいい それでいい だいすきだからだいすきだから だれよりもしあわせになって いつまでもそばにいさせてPágina 2 / 2