Kanransha wa Mawaru

Showta

Composição de: Mavie
こんどいっしょにのろうよときみはいった
そんなやくそくもうわすれてるんだろう
かんらんしゃをとおりすぎてもきづかない
きみはむちゅうでしゃべりつづけてる

やけにきれいになったのはなぜ
どうしてもきけなくて

このてのひらいちみりのばしたなら
なにかがかわるのかな
かんらんしゃはまわるよゆうひあびて
そらをきりさいて

はなしがたくてたまらないそのこえには
まぶしすぎるしあわせがにじんでる
せいいっぱいともだちのふりしながら
おなじあいづちぼくはくりかえす

ぼくらはきっとべつのごんどら
のりこんでしまったんだ

そのえがおがみたくておいかけても
きみにはおいつけない
でもそれでももうすこしあとすこしだけ
かえしたくないよ

ちかづけないはなれないおなじきょりで
このおもいだけのせて
かんらんしゃはまわるよかわらないまま
ずっとすきだから

そのえがおがみたくておいかけても
きみにはおいつけない
でもそれでももうすこしあとすこしだけ
かえしたくないよ

たとえきみがだれかのそばにいても
ぼくのものじゃなくても
かんらんしゃはまわるよかわらないまま
ずっとすきだから

ずっとすきだから
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