いつまでもふたりだきしめあおう きみをはなしまもてぼくにはできない かえらずにめをとじてなぐさめてる しょうじょのえがおがぼくのしあわせ おさないころからこのばしょにいる なめたいくらいにかわいいしょうじょ いまでもつぶればそこにいるけど にどとふれられないまま いつしかしょうじょにこいをしたぼくがいました ゆるされぬこととしりながら ぐるりぐるりとあたまのなかをふたつのけつまつがまわる かえろうとめをあけるそのしゅんかん しょうじょのなくこえからだにしみる かえらずにめをとじてなぐさめてる しょうじょのえがおがぼくのしあわせ いつしかしょうじょにこいをしたぼくがいました ゆるされぬこととしりながら ぐるりぐるりとあたまのなかをふたつのけつまつがまわる まわりつづけているよ だからかえろうとめをあけるそのしゅんかん しょうじょのなくこえからだにしみる かえらずにめをとじてなぐさめてる しょうじょのえがおがぼくのしあわせ かえらない...もうにどと これでかわいいきみは....ぼくのもの