したしていたぼくのことば きょうぜつをしめすきみのからだへいまうちこもう よわよわしくかわいらしくえんじていた ずうずうしくいやらしいすがお はなはだしくはなばなしりそうのかげ はらだたしくふてぶてしいすがた そんなしぜんなながれ そこにぼくはいまをいきる よろこびをみつけ まわりくどいふしぎさ そこにみえるきみをあいしはじめてた こころひとつになればと ゆびをあげてきみをまつ いつかつかんでくれること しんじうたいつづけます それにほしがきえさっても ゆびをあげてきみをまつ もうどこにもいかないから はやくはやくこのゆびとまれ こころひとつになればと ゆびをあげてきみをまつ ばかのひとつきえを すべてにしてたのしんでるしあわせだね だけどそれでいいんだよ そんなきみといつまでいもいたいから こころひとつになればと ゆびをあげてきみをまつ いつかつかんでくれること しんじうたいつづけます それにほしがきえさっても ゆびをあげてきみをまつ もうどこにもいかないから はやくはやくこのゆびとまれ