わかれを[てーま]にことばをならべたあさやさしいふたりにもどるあさ
さよならさよならとどけにむかうとちゅうひろったいいわけつれてくよ

ぼくがおかしたはじめてのうそきみはゆるさない

ずっとむかしからとなりはきみそうきまってた
そんなゆだんさえふたりのあじそうおもってた

これからさきよりおもいでひたりたいね
えがおのていあんこわかった

はださむいからぼくの[burausu]きてかえってもいいよ

さいご[べた]にうみえらんだのはきみのほうで
ぼくのすきなばしょえらんだのはつみのおもさ
いつかきっとであうそのひとはつれてこないで」とはなれた

きみをあいしてたきみだけにすればよかった
そんなたらればをまたずにきょうがおわらせる

たったいまからはだきしめるしかくすらない
ないてわらうきみふりまわされることもない
しあわせをねがうこともないきみはむかしのこいびと

さよならさよならうけとりかえるとちゅういちばんだいじにきづいたよ
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