どこまでもはばたいてとおくひかるあのばしょへ いつの日がかがやくといまほしにねがいを みらいへのきもちをとざしていても きっとどこかでねがっているよ わすれないでこのうたを ふかいあみにまよっても あのひかりはかがやいて きみをてらして いつまでもこのむねにかわらないものがあること いつの日がみえるからかがやくきせきが だきしめたゆめをはなせないなら とおくのほしまでみせてあげるよ かすむせかいのなかでも そらのほしはみえるから とうめいなみらいみつめ ひかりめざして どこまでもはばたいてとおくひかるあのばしょへ いつの日がかがやくといまほしにねがいを いつまでもこのむねにかわらないものがあること いつの日がみえるからかがやくきせきが あのひかりへとみちびかれ とおくもないでもちがづけないほしたち だからもっとつよくだきしめたい かがやくときをいまむねに どこまでもはばたいてとおくひかるあのばしょへ いつの日がかがやくといまほしにねがいを いつまでもこのむねにかわらないものがあること いつの日がみえるからかがやくきせきが いつの日がかがやくといまほしにねがいを