しろい月をだきしめて よるはあおいみずかがみ このむねのおもいまでとどきそう なぜかとてもせつなくて だけどいまはみえなくて ひとりきりさまよえばきんのほし こころにはいつのまにか こんなにあなたがみちてる すこしずつかたむきはじめていたつきかげひそやかに かぜのないよるのみずみ そっといちどうでいいからあなたを うつしだして ほほえみをかわすたびに ひとみではおくっていた わたしにもわからないゆめをさき あなたのむねのなかには わたしはどこにいるのか しりたくてきけなくてきんのつき みあければみあげるほど とおくにおもえてきそうで すこしずつかたむきはじめていくつきかげ いのるように せいちゃくのときがおとずれ きっとあなたのこころをわたしに うつしだして かぜのないよるのいずみそっと せいちゃくのときがおとずれきっと いちどうでいいからあなたをPágina 1 / 2
silent moon あなたのこころのすべてを うつしだしてPágina 2 / 2