こがねいろのゆうひが
はんぶんだけ
しずんでる
ながめてたら
なみだが
はらはらとおちた
かなしいわけじゃなく
かんどうしたの
いきるってことはすばらしい
このむねのおもいを
ことばにできなくて
ほほにひとりごと
わたしのしあわせは
あなたとのであい
おおきなそらのした
あいをみつけたこと
いっしょにどこまでも
あるいていきたい
ねがいはひとつだけ
すぐそばにいさせて
いつのまにかのぼって
みまもるのは
いちばんぼし
どんなときも
やさしく
きらきらとわらう
ほしがみえるよるも
みえないよるも
いつでもそこでゆうきをくれる
だれもみなこころに
だいじなひとがいて
ゆめをおもいだす
Página 1 / 2わたしのしあわせは
いまというじかん
ちいさなできごとが
とてもいとしくなる
どこかでかなしみに
みちふさがれても
あなたがいるだけで
きっとつよくなれる
そんなふうにおもえる
いまのじぶん
おどろくくらいにすきになった
このよのすべてに
かんしゃをしている
いのちありがとう
わたしのしあわせは
かがやくほしぞら
ひかりのそのなかに
あいをみつけたこと
うちゅうのかたすみで
あいしあうぐうぜん
あなたの
えいえんの
すぐそばにいさせて
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