なぜなんだろう ぼくがこのままここにいること びみょうな空気 いごこちがわるかった きみとわかれたあの日から よそよそしい なかまたちは ぼくをせめてるのか はなしあって なっとくしたふたりだったのに わけしりがおでいまじゃじする こいにわるいもただしいもないよ こたえあわせができないんだ ぼくはたしかにあいしてた きみだっておなじだろう だれがわるいもただしいもないよ こころはしばれないもの ともだちにもどっても Because docchitsukazu へいきなのか きみはみんなのそんなたいどに でもだからって はんろんもばからしい なにもじじょうをしらないのに はれものにでも さわるように きがつかわれている できるならば あのころのふたりにもどりたい かなわないねがいをすてさって あいに「もしも」も「あるいは」もないよ げんじつだけがすべてなんだ きみはさいごにないていた そのじじつかえられない ここで「もしも」も「あるいは」もないよ とけいはまきもどせない きたみちをもどっても Because docchitsukazu こいにわるいもただしいもないよ こたえあわせができないんだ ぼくはたしかにあいしてた きみだっておなじだろう だれがわるいもただしいもないよ こころはしばれないもの ともだちにもどっても Because docchitsukazu