きすいていて、だまっていた
くらいまっくすはわさとがましい
これいじょうつづけてくなら
ぺなるてぃがあかせられます
はいけのなかにみたごりの
あるしらべあらわれる
ほしおせるこんとん
たたうのはこっけいなあんびえんす
さあはやくゆれよう
おどって、みたして
そのこころのふかいふかいところで
かさをまして
したいしだいに
めをつむりあけたらもののまま
はじめからおわりまでなんか
うつろいやすくながれてんだ
わかるだろう
もうじゆうにしていいかい
きりたった、せかいだった
こどくなんてさいりょうのこじつ
これいじょうつつけても
けっきょくはせんすのもんだい
おどろくなかれねがてぃぶこうもくはほぼなし
いまげんざい
すべてはくりあり
きになってきたせかい
はなはだれヴァービー
さあはやくゆれよう
まざって、とけあって
Página 1 / 2そのねたみはふかいふかいのなんの
いまさらだろう
よくあるばたん
うしなうじかんのほうがおおきくなって
はじめからおわりまででなんか
きらびやかなものばかりだ
てをはなして
もうじぶんにしてほしい
やがてはなみだにむせぶだろう
ふらちなふるまいだった
そらのからだをしつらえて
ちゅうへこぎだしていた
そのこころのふかいふかいところで
かさをまして
したいしだいに
めをつむりあけたらもののまま
はじめからおわりまでなんか
うつろいやすくながれてんだ
まっすぐに
みせてるでりかしい
わかるだろう
もうじゆうにしていいかい
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