ねむれないよるさがすきみのぬくもり けいたいなるたびにまだどこかきたいしてる なんてつたえたらそのこころゆらせるの どんなにつよがってもなみだだけはとめられない きみのいないせかい きりさかれそうないたみ ひとりじゃもうこたえきれない ひとはなぜいつもうしなってきづくの まきもどしたいあの日あのとき もういちどきみにあいたいあのころのように ふたりのしゃしんむじゃきなそのえがお いまでもけせずにおもいだすあのぬくもり すきになるほどうたがうことになれ かなしいかおをしたきみをしんじてあげられずに きみがいたせかい かぞえきれないi love you くるしいくらいだいすきだったよ こどもみたいにすなおでいられた いちばんちかくにいてくれたひと いますぐきみにふれたいあのころのように もしもねがいがかなうのなら こわれるほどにだきしめられたい きみのいないせかい きりさかれそうないたみ ひとりじゃもうこたえきれない わたしはなぜいつもうしなってきづくの まきもどしたいあの日あのとき もういちどきみにあいたいあのころのように