よるだけがしっているやさしさがぼくはただすきで
ちいさくてささやかなしあわせをかんじてるきみのとなりで
よいのつきのひかりがさしこむべっどのうえ
そっとつつみこむように
よりそってかんじているこどうがかさなりあう
とわえいに続くように

きみとぼくのりずむ
ほしがうたうぶるーす
おなじきせきだいて
おなじゆめをかく
ららら

よるだけがもっているしずけさにぼくはまたおびえ
すぐはたのべらんだでほしぞらをみあげてるきみのなをよんだ

そふぁにちょっともたれてつまびくぎたーのねいろ
せつなくこころにしみこむ
ちらばってうかんでいるこどくをもちよってみれば
なにもこわくはない

ふたりだけのりずむ
またたくほしのぶるーす
あかりすべてけしてあいをささやきあう
ららら
きみとぼくのりずむ
ほしがうたうぶるーす
ふたりひとつになって
ながれるようなよるにたゆたうのさ
ららら
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK