かえりみちいしころけっとばしてみる
おもうようにとばなくてむちゅうになる
すれちがういぬっころちょっとおどろく
ちっぽけなくりかえしのまいにちだけれど
あしたはきっとかわるよ
ねがいはかなうじぶんしだいで
よわさに「さよなら
めをむけるまどのそとにせかいはひろがる
そうさ
だれもがいつもゆめをみて
ふがいないときはきずついて
ふっとうかべるなみだのなかでときにおくびょうにもなる
もっとしんじていたいのに
もっとわらっていたいのに
ぼくはたびをつづけながら
ただときめいていたいんだ
すんだそらながれるくも
みつめてる
ぼっとするじかんも
なんかたのしくて
ならないけいたいひらいてまたとじる
そんなひもあるっておもえばいいさ
ぶきようでつまづいてばっかり
きたいのこえにおしつぶされそう...でも
ほどけたくつひもしかりむすんで
たちあがろうなみだみせずに
そうさ
やりなおすことはできなくて
やりきることでしかすすめない
じぶんがはじまったことだから
だれのせいにもしたくない
Página 1 / 2ずっとおいつづけてるから
きっとたどりつけるよね
いちどきりのぼくのじんせい
そうときめいていたいから
あいゆめこうそら
かがやくせかいへとびこむよ
だれもがいつもゆめをみて
ふがいないときはきずついて
ふっとうかべるなみだのなかでときにおくびょうにもなる
もっとしんじていたいのに
もっとわらっていたいのに
まけそうなこころのりこえる
ゆうきがほしい
みえないあしたにとまどって
みえすぎてるいまになやんで
しんじたことばのいみさえもときにわからなくもなる
もっとしんじていたいから
ずっとわらっていたいから
ぼくはたびをすすめながら
そうときめいていくんだ
ただときめいていたいんだ
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