いつもここにきてきみと語った ゆめはとめどなくあふれてもどかしい すぎてゆくせいしゅんのひび じぶんはなにをのこせるのだろう そばであおいうみは どんなときもやさしくおおらかで あわいひざしのなか ぼくはねがいをかぜにむかってさけぶ せとうちのこえとどけよう なみだおちるならかさをさせばいい きょうのかなしみはあしたにははれるから じんせいははるかかなたで くもがかかってすべてがみえない そばでぼくのうみは ははのようにみまもってくれてる うまれそだったちは ただうなづきみらいへせなかをおす せとうちのそらまぶしい いつの日か(いつの日か まぶたをとじながら おもいだす(おもいだす ふるさとを あのなつかしいなみおとが どこにいってもきこえるよ そばであおいうみは どんなときもやさしくおおらかで あわいひざしのなか ぼくはねがいをかぜにむかってさけぶ そばでうみがずっとPágina 1 / 2
かわらぬものおしえてくれたんだ ときがすぎさっても このしぜんがしあわせのめじるしだ せとうちのあいありがとうPágina 2 / 2