Amakakeru Hoshi

Suara

Composição de: Suara
あまかけるほしよ
いにしえのひかり
とわにまたたきて
わがみちしるべとなりて

くらいやみのなかひとり
てさぐりでさがしてる
かたちのないものだけど
みつけられるとしんじ

おわりのないよるひとり
さまよいてあるいては
ひがのぼるとしんじてる
うたがうことはなくて

ぜつぼうなとき
ふあんなときも
しんじてこれたのは
きみがいたから

あまかけるほしよ
いにしえのひかり
とわにまたたきて
わがみちしるべと

あおさえきれぬおもい
いとしいきみへと
いつかとどくだろう
こころはひとつになりてなりて

さあいのひとのなまえ
やさしくよびかたり
ひだまりのなかしずかに
だかれてはねむったり

しあわせなとき
Página 1 / 2
やすらぐときを
かんじられてたのはきみが
いたから

あまかけるかぜよ
いにしえのこどう
とわにふきゆきて
わがみちしるべと

おさえきれぬおもい
ただひとりのきみ
そばにいてほしくて
こころはひとつになりてなりて

あまかけるほしよ
いにしえのひかり
とわにまたたきて
わがみちしるべと

おさえきれぬおもい
いとしいきみへと
いつかとどくだろう
こころはひとつに

あまかけるかぜよ
いにしえのこどう
とわにふきゆきて
わがみちしるべと

おさえきれぬおもい
ただひとりのきみ
そばにいてほしくて
こころはひとつになりて

とわにひとつになりて
Página 2 / 2