はやるきもちわそのままでいい
それがやすらぎといつかかわっていく
ぼくのなかにあるふぉーく
それでまいにちをつきさして
トマトみたいにたべてしまえばいいさ

はやりすたりでくくられるひび
それもあきらめといつかかわっていく
きみのなかにあるふぇいく
てみじかなものからゆびさして
すこしわかったふりでさけばいいさ

ざわついたかんじょうを
へいせいをよそうえるずるさを
つきさしてしまえばいい
そのなかにのぞみがあればいい
いつまでもあこがれで
てにいれられないもの
くもゆきのせいにして
どこまでいくのだろう

どうしてもっとかんたんに
わかりあえないてーぶるで
そんなにもかんたんに
すきになんてならないで

しずむはなしはここまででいい
そこにかがやけるあしたはなにもない
ゆめのなかであうぴーす
それがげんじつとあきらめて
まぶたのうらでわらっていればいいさ

わずかなあいじょうと
へいせいをよそうえるつよさを
さしだしてあげればいい
そのなかにうそがなければいい
これからもあこがれで
てにふれられないもの
かざむきのせいにして
どこまでいくのだろう

どうしてそんなにかんたんに
わかりあえてしまうのだろう
そんなにもかんたんに
きらいになんてならないで
どうしてもっとかんたんに
わかりあえないてーぶるで
そんなにもかんたんに
さよならなんていわないで

でどうしてもっとかんたんに
わかりあえないてーぶるで
そんなにもかんたんに
すきになんてならないで
どうしてそんなにかんたんに
わかりあえてしまうのだろう
そんなにもかんたんに
きらいになんてならないで
どうしてもっとかんたんに

でそんなにもかんたんに
さよならなんていわないで
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK