ねえだいじにするっていってくれた あのなつのひさいしょのキス とけるようなあついひざしが たいおんまでわからなくさせた ゆれるしんきろう どこにきえたの わたしをおいていかないで わすれたくてもわすれられない どうしても うそつきのぱれーど すきだっていったことばを しょうめいしてみせて もどれないあの日は まっかなの もうあるかなくちゃいっぽずつでも なつのおわりひとりきりで せみのこえをききつづけてた いつかなきやんでらくになれる わらってくれたえらんでくれた そしてだきしめてくれた いやになるほど すらいどしてくおもいでたち うそつきのぱれーど おぼえてるつないだみぎての しがみつけなかった うしなえばおわりなのに そらのむこうにひがおちていく とめることなんてできない それをながめてうけいれるだけ なにもかもPágina 1 / 2
うそつきのぱれーど よどおしではひらかれるのよ うるさくてねむれない きみのこえきみのてきみのきす わたしにしてくれたことすべて あのこにもするの たちすくすぱれーど すきだからおねがい きえうせてPágina 2 / 2