空想が花束をくれる
顔色な悲しみのもとに
Halo! Halo!
まっさら世の中の丘で
いまだかつてない不思議から
いった何がこぼれるの?
またしょうこりもなく目指しちゃった
あなたからはただ遠のく日々
先送りになるやすらかな眠り
わずかな光に似た希望が
君の細胞に絡まった日から
一向に離れない
それだけ
体はひましにきようになって
心はまに合わなくって泣いてる
大人になって置き忘れたのは
軽やかなスランバー(Slumber)
愛も変わらず世の中の丘で
簡単に花束を捨てる
毎日のように願うことは
追い惑れた頃に会おう
SOS まるで届かないのは
一体誰のルールですか?
このどうしようもなく長い夜が
巡り巡るほど頭の中
やがていずればかり夢物語
さよなら以外の捨てを探して
Página 1 / 2生まれたままの純粋な体で
一生は終われない
それだけ
変わりは一人もいない舞台に
諦めることも許されないから
大人になった心の裏側
わがままなスランバー(Slumber)
自分らしさの破片の上
歩いては血を流すもの
たわいのない日々のため
血を流してよ
歩き出すもの
光に似た希望は
君の細胞に絡まっているから
一生離さない
それだけ
体が今一人立つ舞台が
雨でも心は逃げ出さないこと
ただ愛しくて走れるよ さらば
真夜中のスランバー(Slumber)
わがままなスランバー(Slumber)
軽やかなスランバー(Slumber)
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