すこしだけみさせてよ かなわないゆめを いまはただしんじたい わからないあすを あのにじのむこうがわ なにがいまできるのかさえ わからない きづかない まけるなんておもいもしない あきらめたくはなくて あのなつのかぜにちかう あすをえがく とうめいなこのおもい どこまでもゆこう まぶしくてみえないよ おとなにはなにも おもいでにしたくない いつまでもいろあせないで しんじる おわらない つよくつよくねがっている ふりむきたくはなくて このみちのさきになにがあってもいい このひろいそらのした まだみぬゆめをだいて かがやきたい あのほしのように repeat かなわないものなんて なにもないとしんじてあるいてゆく ずっとみまもってね