きみがおしえてくれた そらのあおさすきだった これがさいごのこいと あたりまえにしんじた たがいちがいにならんだ がいろじゅのように なぐさめのきょりをしっていたら あのくもをつかまえて あの日 どこまであるいてゆけただろう ゆうぐれのまちかどで ひとり いま \"µ(me)にうつるきみをおもいだす いまはやさしくなれた よりそうことおぼえた かぜにあずけてみれば さがしていたこたえが たくさんのおもいが ふとあふれだす うしなったものがおおきすぎて あのくもをつかまえて ふたり いつまでえいえんをみただろう ゆうぐれのまちかどで ひとり いま \"µ(me)にうつるきみとすれちがう あのくもをつかまえて あの日 どこまであるいてゆけただろう ゆうぐれのまちかどで ひとり いま \"µ(me)にうつるきみにてをふった