はいろにそまるまちのかたすみでそうぞうだけのゆめをみていた そんざいすることのいみをなんとなくかんがえはじめた But, i never know myself and yume and true and anymore もう…もっと こんなせかいでわたしにきいたの、いったいなにができるのかを あなたのえがおがおしえてくれたようなそんなきがしたから ひかりをみつけたようないたみにふれられる そう、そんなきがした ひとはみなはかないゆめをこのてにいれるために えいえんのしんじつさえみうしなう きえないかなしいうみにひかりをくれたのは だれでもなくたったひとり かこもみらいもわかちあえるずっと かんぺきにつくられたもののなかでかんじょうだけがくるいはじめた ほんとうのじぶんのこえになんとなくみみをかたむけた But, i never know myself and kuruu ai and lies and anymore そう…そっと こんなせかいでわらいあえるひが、いったいとうざれるのか かわしたやくそくがむねのおくでこどうをきざみつづけるから しんじてまつだけじゃなくここからあるきだせる そんなきがした ひとはみなきずついたかこをこころにいだいたまま きぼうにみちたゆめをえがいている おさえつけたおもいはいまこそおもうままに ときはなてこのそらに (やみのなかなにをさがしなにをもとめ なにをえようとしているのか かすかなきぼうをいだきはじめたとき そのこたえもみつかるような そう。そんなきがした。) ひとはなぜうしなうことをおそれきずつくのに みたされるようなあいをもとめあう あわくはかないゆめをこのてにいれるために えいえんのしんじつさえこわされてく たとえこのせかいがきぼうをいまこばんでも きえないひかりがあるときづかせてくれたのは だれでもなくたったひとり かこもみらいもわかちあえるずっと