はは はははは はは はははは だれもがきずついては しずかにひとみどうして ねむりについてもまた ゆめみることやめない ぼくのとなり、きみのねがい あふれるひかりを あさがてらすせかいの えいえんにさくはなで だきしめたいよう くもりのように はは はははは はは はははは ふわこみであったとき たいせつなひとどうして やさしいそのことばを はじめてしんじられる ぼくのねいは、きみごいるを きょうまってあしたも つたえはてたせかいの えいえんにさくはなで ほほえみはじめる ひかりにとけて はは はははは はは はははは あさがてらすせかいを えいえんにさくはなで だきしめたいよう くもりのように ひかりにとけて はは