まどをつたうあめと よくにているこころもよう むねのまんなかで またくすぶってしまうよ このままじゃまえにすすめない おわらせるすべてを きおくがもどしたあのばめん きみにつげたさよならと ふたりがかさねた あのころのぬくもりが まだここにある なにがただしくてまちがいかわ だれもしらない すべてうけとめる こころだけがほしいよ とまどいやこどくもぜんぶ のみこんでしまえたら すぎたひびはもうもどらない ここにきみはいないけど かざらないえがおが きみにあふれるように いのっているよ