セイクリベ こうえんのはしら あなたをこせなかったころ おおきくて とれないものほしがってた たかいきにのぼってた ゆううつなじゅぎょうをけって なないろのふもとをめざして ねえ むかえなどこなかったね てをとってにげだすことだってできた はみだすおおきなことばで こたえうつしながらかきつづったのーと ほうていしきよりたしかなゆめに ふくらんでみえたからっぽのかばん そらとぶくるまにのって ふたりでうちゅうりょこうしよう ねえ どれくらいできづいた そらたかくかかったにじのしぐみを はみだすおおきなけしきを こたえさがしながらかきながったがようし でっさんよりもこまやかなゆめと あふれだしそうなえんぴつのはへん ゆくえしれずのたいむかぷせる はしをわたれずないてる ちへいせんしずむたいようのしたまで わたしをつれだしてよ repeatPágina 1 / 2
はみだすおおきなけしきを こたえさがしながらかきながったがようし あの日のあなたをおいこし あたまひとつつきだしたふしぜんなrainPágina 2 / 2