ささいなことばをかわすだけでふしぎとえがおになれる こころのとげさえきえてくからそのまますがおでいれる かわらのこみちをふたりのりしてじてんしゃゆられながら せなかごしつたうここちおさにさむさもわすれてきたかぜおった あおぞらいろどるひかりがはやくきみにとどくように むげんなみらいのさきでもそっとみせつけているよ しばらくでんわもくれないけどかわらずいまもげんきかな あえないときでもきみのことをむねにとめてあるいてる ゆめかたるときのきみのこえをきくのがすきだった きせつながれてもそのひとみをなくさずいてねとみぎてをふった あれからきみとみたゆめをいまもさがしつづけてるの ここからたしかなきもちでそっとみつめているよ あおぞらいろどるひかりがはやくきみにとどくように むげんなみらいのさきでもきみをみつめているよPágina 1 / 1