むねのおくでひびわれた かけらないくつささって かわることないあすのばしょは いつのまにかいろなくせせだ ゆめからさめて くふをとけばまんでにの こるおもかげ ふありかこうただおくらい ゆることないけすふかくしてた こころらちきらるこどくなよるは あのひどちふるをまたかざめてしまう むねのおくでひびわれた かけらないくつささって かわることないあすのばしょは いつのまにかいろなくしてた あめふりのなかきみをおもえば なみだにまざるとおめい ゆれることもできぬまま かちがむてをそっとかくしてた こころらちきらるこどくなよるは あのひどちふるをまたかざめてしまう むねのおくでひびわれた かけらないくつささって かわることないあすのばしょは いつのまにかいろなくしてた のもくのもるりそばった ぼくのしかいのうらがわで かわらないどうもっていた あの日々だはかないまぼろし