きみのほほによりそういやりんぐは、しらないあお
あのえいがにあわせてのばしたかみも
いまはずっとみじかい
きみとあうたびにりかいする
あれがらすとだってことを
きみはあたらしいかおりにひかれてく
ここにぼくをおいたまま
きみにこいのきずあとをつけて
ぼくのなかにとじこめていたい
それがさいていなぼくのひとりよがりって
わかってるんだよ
あのとき、だれにもわたし たくないと
ぼくからつけたきすまーくは
きみのどこにもみあたらない
ぼくがすきなきみは、もういないんだね
かれのはなしをするきみには、みおぼえがある
たのしーそうで、だいすきをかくせない
あのごろとかわらないね
きみがえがきだしたしあわせをいわうきもちはあるのに
どこかげんじつじゃないぎんのまくみたいだ
そんなじぶんがゆるせない
きみがだれもあいせなくなって
ぼくじゃなきゃいけなくしてみたい
そんなつごうのいいあくやくのようなこいを
ゆめみてしまう
あのとき、あいをたしかめるように
きみからつけたきすまーくは
ぼくのこころにあとでのこる
きみがすきだったぼくは、まだいるよ
ふたりでみてたえいがのつづきがきても
Página 1 / 2ぼくはぜんさくのわんしーんがわすれられないでいる
ぼくはどこにもいけないままで
きみはしらないだれかのもとへ
そんなえんでぃんぐをまだうけとめきれないよ
ぼくをおいていかないで
さいごをよかんしたような
ごぜん0じのきすまーくも
いつかうそみたいにきえる
ぼくもこんやは、つづきをみてみるよ
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