どんなときだって
たったひとりで
うんめいわすれて
いきてきたのに
とつぜんの
ひかりのなか、めがさめる
まよなかに
しずかに
でぐちにたって
くらやみに
ひかりをうて
いまどきやくそくなんて
ふあんにさせるだけかな
ねがいをくちにしたいだけさ
かぞくにもしょうかいするよ
きっとうまくいくよ
どんなときだって
ずっとふたりで
どんなときだって
そばにいるなら
きみというひかりが
わたしをみつける
まよなかに
うるさい
とおりにはいって
うんめいの
かめんをとれ
さきよみのしすぎなんて
いみのないことはやめて
きょうはおいしいものをたべようよ
みらいはずっとさきだよ
ぼくにもわからない
かんせいさせないで
もっとよくして
わんしんずつとって
いけばいいから
Página 1 / 2きみという
ひかりがわたしのしなりお
うつしだす
もっとはなそうよ
もくぜんのあしたのことも
テレビけして
わたしのことだけを
みていてよ
どんなによくったって
しんじきれないね
そんなときだって
そばにいるから
きみという
ひかりがわたしをみつける
まよなかに
もっとはなそうよ
もくぜんのあしたのことも
テレビけして
わたしのことだけを
みていてよ
もっとはなそうよ
もくぜんのあしたのことも
テレビけして
わたしのことだけを
みていてよ
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