そらをみていると ちゅうにうくなにかをみつけた よくみてみるとそれは きょうだいなくらげだった さいずはひとのおおきさほど でんちゅうよりもたかくとんでいる このまちになぜきたのか なんのためにきたのか そとをあるくひとはみんな へるめっとをかぶっている いつからいるのか どこからきたのか だれもしらない げんかくでもきのせいでもない たしかにそこにいる まどをみていると そらをとぶなにかがめについた まどをあけるとそれは こっちにちかづいてきた かさはちいさくあしはながい よるになるとあおじろくひかるのだ あたまをつかんでくっついて ずがいこつをとかしていくんだ のうみそをたべつくして ぞうしょくしてくのだ えものをさがしちかづいて あしでつかんでもちあげる たかいところからおとし いきたままたべてくのPágina 1 / 2
あたまをつかんでくっついて ずがいこつをとかしていくんだ のうみそをたべつくして ぞうしょくしてくのだ えものをさがしちかづいて あしでつかんでもちあげる たかいところからおとし いきたままたべてくのPágina 2 / 2