"きみはぼくのてんしさ。\" すこしわらってたね せめてあとすこしだけはなししたいの こえにならなくて ロミオとジュリエットがながしたなみだのように いまきみにあいたくて ふたりはほしにななるねひとつにかさなりあって どんなにはなれていても よわすぎたぼくもうかわるからずっとそばにいて こわれやすいこころをいやしたい すぐにつれだすよ ロミオとジュリエットがこいにおちたあのよるへ あいのうたとどけたい ふたりはほしにななるねひとつにかさなりあって どんなにはなれていても つきすすむよたびをしようずっとそばにいて ぼくがみたきみがみたそのすべてに あいたくて