みちをあるく なすがままの かぜがそっと ふくように だれかがまただれかを もとめる みちができる あるがままに ときは きざみつづける すべてをしってるかの ように まごころが そのじんせいにゆうきをくれる そのじんせいはあしたへとつづくみち みちをあるく はやくおそく あめがきっとふるように いつかはまただれかに であう みちができる ひろくせまく ゆめがずっと あるようにPágina 1 / 2
まよわずしんじながらすすもう まごころに つつまれているひとにであえて やさしくなれるじぶんとであえたみち ひとりであるくひとなどいない れきしはすべてだれかときづいてきた RepeatPágina 2 / 2